少しずつ朝夕が涼しくなり、秋の訪れを感じます。
風車の丘保育室に植えてある栗の木も実を落としてくれるようになりました。


今では、毎日のように栗拾いをしています。


栗を見つけると、スタッフも子どもたちもテンションが上がり、「あった!」「ここにあるよ!」などの声が飛び交います。


子どもたちみんな、栗を拾ってくれるので、いつもたくさんの栗を取ることが出来ます。



9月中旬に今年初の栗ご飯を味わいました。
こどもたちみんな、いつも以上にいい食べっぷりでした。

後々、栗羊羹も作る予定なので、今後も子どもたちと一緒に栗拾いをしていきたいと思っています。
桒原